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Q&A -よくあるご質問-

Q1. 地面を2m程度掘り下げるのですが、どの程度の山留め杭が必要でしょうか?
A. 土質及び近隣の状況(掘削するのが民家の隣等)、地下水位等により変わりますが、およそ掘削深さX2.5倍程度の山留め材(H型鋼、鋼矢板等)が、必要です。(但し掘削深さ4.5m以下の場合)
Q2. 山留め杭を施工中、地盤が硬くて設計通りの長さの杭がうてません。現場の判断で山留め杭を短くしても大丈夫?
A. 山留め杭の長さは、計算により設定されていますので、勝手に短くすることは大変危険です。施工方法を硬質地盤対応の工法に変更する等、極力所定の長さの杭を打設するよう心がけましょう。
Q3.山留め親杭にて山留めを計画中の現場で、試験堀を行ったところ、想定外の地下水があることがわかりました。このまま施工しても大丈夫?
A. 地下水の量や水位にもよりますが、鋼矢板やSMW(ソイルミキシングウォール)等に工法変更することも検討しましょう。
Q4. 隣の建物の壁際に山留め杭を打ちたいのですが、どの程度壁から離す必要がありますか?
A. 山留め杭のサイズ、及び使用する機械にもよりますが、穴掘り建柱車施工で、壁から山留め杭中心が約300~350mm 25tラフタークレーンで約500mm 鋼矢板打設時に600mm以上必要です。
Q5. 5階程度のテナントビルの基礎に、柱状改良工事は対応出来ますか?
A. 近年は施工機械や各種工法の開発に伴い、大口径、大深度施工が可能となっておりますので条件が揃えば、十分対応可能です。但し、支持地盤等の施工条件により最適な工法は変わって来ます。

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